2009年04月13日

利き脳による性格判断

血液型で性格が分かると思っている人は多いと思います。

しかし、利き脳による性格判断は、血液型より精度が高い方法だと

思いますので紹介しましょう。

(1) 「右の手のひら」と「左の手のひら」を握り締めてください。

⇒右手の親指が下になったら右脳インプット(う)

⇒左手の親指が下になったら左脳インプット(さ)


(2) 腕組みをします。

⇒右腕が下になったら右脳アウトプット(う)

⇒左腕が下になったら左脳アウトプット(さ)


(1)と(2)の組み合わせは4種類:

うう脳:「自分大好き、楽天的なマイペース」

(深く物事を考えない感覚重視。ひらめきで人生を渡る)


うさ脳:「わが道を行く、個性豊かな負けず嫌い」

(情が厚く人と密な関係を作りがち。個性的でこだわり屋な一面も)


さう脳:「世話好きで大らか、社交的な口達者」

(その場の状況を的確に判断し、最も良い形で収め様と努力)


ささ脳:「真面目が一番、几帳面な努力家タイプ」

(几帳面で、何事もきちんとしていないと気がすまない)


 【右脳・左脳の特性】

右脳(疲れ知らずの無意識脳):

イメージ記憶、直感、ひらめき、芸術・創造性、瞬間記憶、リラックス感知

左脳(疲れやすい意識脳):

言語認識、論理的思考、計算、じっくり記憶、ストレス感知


posted by 敬聴の会 at 22:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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